お久し振りです
前回の投稿からダーーーーーーーイブ空いてしまいました
その間何をやっていたのかというと・・・・
日本に帰国して遊びまくってました


しっかし楽しかった
ここでたかぴーの2週間の日本生活を振り返ってみましょう

まず・・・・
14日、ドバイを出発

使ったことのなかった空港もやっとお目にかかれました
そして名古屋まで約8時間半のフライト
機内食はもう食べ飽きました
ここで、前からかねがねブログを拝見していた
先輩にお会いしました
たかぴー実は緊張していました笑
そして飛行機おりてから気付きました
ズボンのチャックが全開でした
迎えに来ていたおばさんに言われて気付きました


しばらく凹みましたが、
日本の生活の楽しさですぐに忘れられました
とりあえず、
ブログをアップする暇もないくらいに
遊びほうけていました

でも鋭気を養うってこういうことでしょうか、
ドバイに戻るのは寂しかったけど、
不思議と仕事に戻る時は、いつもよりやる気がでました


それよりも大変だったのはこの帰国便だった・・・


日本からドバイまでは11時間半、セントレアを夜10時45分発です



やっとドバイに到着しかけたその時、
なぜかなかなかドバイに着陸しない・・・
ぐーるぐーる30分ほどドバイ上空を旋回した後・・・
「当機は、ドバイ空港の悪天候により、ドーハ空港に緊急着陸いたします」
・・・・・・・・・・・・・・・・・えええええええええ
たかぴーその日の夜にはフライトがあるんですぅぅぅぅぅ
帰らないととんでもないことになるんですぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ
そんなたかぴーの叫びも虚しく飛行機はドーハへ・・・
ちなみにドーハはカタールにあります。
ドバイの天候の回復を待って機内で待機すること2時間・・・
「乗務員の規定の乗務時間をオーバーしたため、
ドーハで乗務員が入れ替わります」
とアナウンスが
言い換えれば、
「私達もう働けないから、かわりのクルーが到着するまで、
空港で待っててちょ
」
ってことです・・・・・
空港に着くと、グランドスタッフの方が、
「あと一時間で出発するので1時間以内にはゲートに戻ってきてください」
と言います
しかしたかぴーは知っていた・・・
こっちの一時間は、
日本の一時間とは違うのです。
こっちで一時間後とは、
3時間以上待つことを意味するのです。
案の定、飛行機がドバイに向けて出発したのは午後2時。
そこから何だかんだで寮に着いたのが夕方の5時。
そして次の大阪線に乗るには
午前1時に寮を出なければいけなかったので、
7時から11時まで仮眠を取って
すぐに大阪線に出発する羽目になりました・・・





われながらよくやったもんだ・・・
しかし・・・
ドバイはそこまで甘くなかった・・・・
「大阪線の悲劇」へ
つ・づ・く
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